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2012年10月09日

タコラジ!第55回:なんやかんやでバイオ6やってるんですよ。で、クリアしたんですよ。言いたいこといっぱいあるんですよ、の巻。



※今回もバイオ6製品版についての辛口批評になってます。
ネタバレが気になる方、バイオ6が楽しめている方はお聞きにならないほうがよろしいかも知れません。


なんやかんやあって結局発売翌日にバイオ6をプレイするはめになりましたw
やはりゲームとして気になる点がかなりありまして…。
お聞きぐるしい内容になっております。

次回からはいつもののんびりした感じに戻したいなと思ってますよw

posted by ナヴェ at 18:14| Comment(1) | タコラジ!:podcast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 こんにちわ
 バイオ6お疲れ様でした。私も体験版やってクリス編で脱落しました。TPSなら普段は酔わないのに・・ なんか酔いましたねw。エイムと視線の動きのスピード差だけではないとは思いますが、しんどかったです。
 三上真司氏が関わらなくなったバイオハザードは、路線が変わってしまった気もしますね。
 そんな三上氏が制作中のサバイバルホラー ZWEIに期待でしょうかねw

ファミ通のZWEIの記事にはこんなやりとりも
――なるほど(笑)。ところで、三上さんが考える"サバイバルホラー"とは、どのようなものですか?
三上 プレイヤーが感じる恐怖と、それを自分の力で克服できるという達成感が、絶妙なバランスの上に成り立っているものです。プレイヤーをただ怖がらせるだけでは、サバイバルホラーとは呼べないと思います。やはりホラーゲームをエンターテインメントとして考えたとき、恐怖を自分の手でぶっつぶして乗り越えられることこそ、ゲームの醍醐味でしょう。この考えかたは、『バイオハザード』を作ったときから変わっていません。
Posted by しn at 2012年10月12日 14:03
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