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2012年03月26日

タコラジ!第38回:雑談〜PCで最近やったゾンビゲー、ウォーキングデッドのコミック買ったよ、重いよw そして新コーナーA.O.D製作委員会スタート〜



今回は内容薄いですねw
最近やったPCのゾンビゲーム、NATION REDとTRAPPED DEADのお話が少しとウォーキングデッドのコミックを買ったらでかいし重いし大変だってお話w

あと新コーナーを作りました。
A.O.D製作委員会です。
A.O.Dが何の略かは…w



posted by ナヴェ at 00:35| Comment(1) | タコラジ!:podcast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どうも、PC復活してよかったです。臨時の旧型ノートによる配信の際にかかっていたチルアウト的BGMはすごく気持ちよかったですよ。

3月のトークテーマに挙げたいタイトルがいくつかあるので、書き込みます。

ゲーム起動画面でよく用いられていた、ハープ的な音色がおそらくは9thのコードをアルペジオで反復する有名なテーマ曲が、近作とは違い、天野喜孝のグラフィックイメージとも相まってわりと独特の世界観を印象づけていた最初期のFFシリーズ、プレステで出ていたウィザードリィ1〜3をコンパイルしたディスクのOPとか、すぐに思いつく作品があるのですが、多くのゲームは安易に音楽を消費しているのではないかと思います。そういうことが要因になっているのかわかりませんが、最も記憶に残っているのは音楽に対して敬意を払って禁欲的なタイトルなんですよ。
例えばBGMが全く鳴っていないわけではないのですが、バイオハザード1及びGC、Wiiのリメイク版は基本的に靴音や虫の声の響きが切迫感を伴って聞き取れる程に静かな音響演出でした。すばらしく効果的だったと思います。だからこそ、タイプライターの置かれたセーブポイントに踏み入ったことを報せるフレーズが流れ出すとプレイヤーは大きな安堵を覚えることになる。
そしてボス戦以外では基本BGMは皆無に等しい、フロムの2つのソウル。最早あの徹底したレベルになると遮蔽された位置を移動しているらしい敵が発する物音や、配置物が美しい物理演算処理で壊れていく際に発するSE自体が音楽と言って言い過ぎにはならないでしょう。
前述のバイオと同じことですが、BGMが無反省に垂れ流されていないからこそ、ラトリア獄中での物売り貴婦人の歌声が異様な緊張感を醸し出しますし、楔の神殿に帰還すると鳴っているアンビエント系のループに強い安らぎを感じるのだと思います。

ちょっとテーマトークとしては反則気味のサンプルかもしれませんが、これらが私の体験として正直なところです。楽典的には旋律や和声の地位が高い気がしますが、音符の上がり下がりだけでなく音数、音量の大小ということそのものも音楽なんですよね。

この企画、どんなタイトルが挙がってくるのかな〜、楽しみだ ♪  
配信を待っています!  



Posted by ダークソウルフル at 2012年03月28日 03:07
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